H29.10.17開催 最大300万円の法人所得税を合法的に節税+αするための3つのポイント

セミナー概要

期間限定の特例措置で節税+αしましょう!
貴社の手元に現金を残しましょう!

節税はすべての個人、法人に認められた正当な権利です。
自社にとって有益な権利を使わない理由はあるのでしょうか?

「現在の自社はこの特例を使うほど利益を上げていないから関係ない」
と考える経営者様もいらっしゃることでしょう。

果たしてそうなのでしょうか?

この措置を平成29年度中に講じることで、貴社の次年度以降に損金を繰り延べることもできるのです。
平成30年度つまり特例期間終了後では遅いのです!

しかしこれだけのことなら顧問税理士が教えてくれることもあるでしょう。
(最近では、これくらいのことすら教えてくれず、帳簿付けだけを粛々と行う税理士も散見されますが。)

一方で当会の坂井はお金の専門家であるファイナンシャルプランナーであると同時にビジネス実務の研究者ならびにビジネス法務に長けた人物として商工会議所が認定する「ビジネス法務リーダーⓇ」でもあります。

ほとんどの税理士は教えてくれない「プラスα」は門外不出レベルと言って過言ではないでしょう。
これを知っていれば、貴社に現金を残すことができます。そして貴社のキャッシュフローは着実に安定します。

坂井はかつて大した計画もせずに独立し規模拡大を図った結果、事業と信用を失いました。
どんなに事業計画が素晴らしくても、目の前のキャッシュが無ければ何一つ稼働できず、「絵に描いた餅」にすぎません。

「不必要な税金は払わない!」
「手元に現金を確実に残したい」
という思いを少しでもお持ちの経営者の皆様の受講をお待ちしております。

対象者

・中小企業経営者(青色申告事業者)
・節税対策を検討している経営者
・キャッシュフローを改善したい経営者
・現金を手元に残したい経営者

 

得られるメリット

・平成30年3月末日までしか適用できない期間限定プランです。
・セミナー受講後、実践すれば受講料相当額は容易に取り戻せます。
・納税額の圧縮はもちろん、キャッシュフロー(投資・財務)を良くすることを期待できます。

カリキュラム

① 今年度限りの特例措置
② 他人の「負動産」は貴社の「富動産」
③ 聞き分けの良い取引先を作る
④ 「プラスα」とはいったい?

講師プロフィール

坂井陽介(さかいようすけ)
日本資産運用・税務税制研究会 主宰(会長)
経営者専門のファイナンシャルプランナー
経営コンサルタント
日本ビジネス実務学会 正会員

これまでの成功と失敗を学問として検証した事例に基づき、資産運用と税務税制を中心としたコンサルティング業務とこれに則したライフプラン設計を6年で計340件以上携わる。
大学卒業後、予備校の専任講師として入社。2年で退職し、外資系生命保険の代理店を開業。1年目より優績代理店として評価を得る。27歳で事業拡大を目指しすでに稼働しているフランチャイズチェーンの学習塾を買収。杜撰な事業計画のため半年で学習塾を閉鎖。
この時の負債総額は約3000万円にのぼり、保険代理店事業を二束三文で売却。
その後、売却先の保険代理店や不動産仲介会社等に勤務。ファイナンシャルプランナーの資格取得を目指しながら5年で債務を完済。
ファイナンシャルプランナーの資格取得後に再独立。
お金で苦悩する経営者を一人でも多く減らしていきたい、と日々奮闘中。
趣味は酒宴に参加すること。

開催日時

平成29年10月17日17:00~18:30

会場

ナユタビル(名古屋市中区 丸の内3丁目17−24 )

定員

10名

申し込み締め切り

平成29年10月15日(日)22時

受講料(税込)

5,000円(ナユタビル会員2,500円)
※開催前日までに当会指定の口座(お申し込み後、ご案内)にお振込みください。
(お振込みにかかる手数料は受講者様にてご負担ください。)
※原則として領収証は発行しません。振込控えの保存をお願いします。
※受講者様のご都合によるキャンセルの手数料は受講料の100%です。

申込方法

当サイト「問い合わせ先」(電子メール)よりお申込みください。
・タイトル(件名)に「10月17日 最大300万円の法人所得税を合法的に節税+αするための3つのポイント
・本文に「貴社名」「参加者名/フリガナ」「参加者の役職」「ご連絡先(電話・電子メール)」をご入力ください。

(個人情報の取扱規定については当会ウェブサイト内に掲載しております。)

主催

ナユタビル(https://nayuta-bld.com/)

共催

資税研株式会社

問い合わせ先

info@shizeiken.net (電話でのお申し込み、お問い合わせはご遠慮ください)